トップアスリートからスポーツ愛好者まで、
幅広く支持されるサポーター

ザムストとは?

高度な専門知識と技術をベースに開発された、スポーツ向けサポート・ケア製品のブランド。
医療メーカーとして40年以上、整形外科向け製品を開発・製造し続けてきた日本シグマックス株式会社が、各種競技者の生の声や学術研究から得られるエビデンスに基づき開発しています。

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足首

足首に起こる主なケガ

内反捻挫
(ないはんねんざ)
足を内側へひねってしまうことにより、足首の外側の組織に負荷がかかり損傷する。
足首捻挫のうち約90%を占め、スポーツだけでなく日常生活の中でも起こる可能性がある。
外くるぶし周辺が腫れて痛む。
外反捻挫 (がいはんねんざ)
足を外側へひねってしまうことにより、足首の内側の組織に負荷がかかり損傷する。
足首捻挫の約10%は発生率は低いが、骨折など重度のケガになる場合が多い。
内くるぶし周辺が腫れて痛む。
足首のメカニズムを見る

足首用サポーター

足首の保護

フィルミスタ
アンクル

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内反の動きを抑制

A1

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内反/外反/前方の動きを抑制

A2-DX

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サッカー・野球・ウォーキング・ゴルフなど
テニス・バレーボール・バスケットボールなど
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ひざ

ひざに起こる主なケガ

内側側副靭帯損傷 (ないそくそくふくじんたいそんしょう)
ひざの外側から衝撃を受けることにより、
ひざの内側の組織に負荷がかかり損傷する。
押したときに痛みがあり、ひざがグラグラする不安定性を感じる。
外側側副靭帯損傷 (がいそくそくふくじんたいそんしょう)
ひざの内側から衝撃を受けることにより、
ひざの外側の組織に負荷がかかり損傷する。
押したときに痛みがあり、ひざがグラグラする不安定性を感じる。
前十字靭帯損傷 (ぜんじゅうじじんたいそんしょう)
急停止・方向転換でひざをねじったり、ひざ下に後ろから強い衝撃を受けたりしたときに、関節内の組織に負荷がかかり損傷する。
歩けないほどの激痛があり、ひざの前方へのグラつきを感じる。
後十字靭帯損傷 (こうじゅうじじんたいそんしょう)
転倒してひざを地面に強くついたり、ひざ下に前から強い衝撃を受けたりしたときに、関節内の組織に負荷がかかり損傷する。
歩けないほどの激痛があり、ひざの後方へのグラつきを感じる。
ひざのメカニズムを見る

ひざ用サポーター

ひざを全体的に
サポートしたい

EK-3

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ゴルフ・トレッキングなど
ひざを全体的に
しっかりサポートしたい

EK-5

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ランニング・ジョギングなど
ひざの外側に不安がある

RK-1

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ひざのお皿の下に不安がある

RK-2

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ゴルフ・トレッキングなど
ランニング・ジョギングなど
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腰に起こる主なケガ

筋・筋膜性腰痛 (きん・きんまくせいようつう)
一般的にはぎっくり腰と呼ばれる。
腰の肉離れで、強い痛みがある。
無理な姿勢で動いたり、急激に大きな負担をかけることなどにより起こる。
腰椎分離症・すべり症 (ようついぶんりしょう・すべりしょう)
分離症は腰椎の骨の一部が離れてしまった状態で、すべり症は腰椎の位置がずれてしまった状態。
腰を強くひねったり、疲労が蓄積したりすることで発生する。
ずれた腰椎によって神経が刺激され、痛みを引き起こすこともある。
腰椎椎間板ヘルニア (ようついついかんばんへるにあ)
老化や激しい運動によって過度の負荷がかかり、椎間板が外に飛び出してしまった状態。
飛び出した部分が神経を圧迫することで激しい痛みやしびれを引き起こす。
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腰用サポーター

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ひじ

ひじに起こる主なケガ

フォアハンドテニスひじ
間違ったフォームでサーブやストロークを行ったときに手首に伝わる衝撃により、ひじの内側の組織に負荷がかかり痛む状態。
ゴルファーに多く発生することから「ゴルフひじ」とも呼ばれる。
バックハンドテニスひじ
バックハンドで打つ際の手首を返す動作の繰り返しにより、ひじの外側の組織に負担がかかり痛む状態。
日常のささいな動作でも痛みを感じる。
野球ひじ
筋肉・靭帯と骨がくっついている部分や関節が痛む状態。
ひじの使いすぎや、間違ったフォームでの投球動作が原因。
ひじの外側に痛みがある場合は重傷と考えられる。
ひじのメカニズムを見る

ひじ用サポーター

エルボーバンド
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手首

手首に起こる主なケガ

腱鞘炎 (けんしょうえん)
手首を使いすぎることによる、腱鞘 (腱の周りを包む組織) の炎症。
手首に痛みや腫れが起こる。
ラケットを使用するスポーツの選手や、女性に多く起こりやすい。
ねんざ、打撲、骨折、脱臼
転倒した際に手をついたり、無理な方向にひねったりして発生することが多い。
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手首用サポーター

軽く圧迫・保護したい

リストラップ

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しっかりと固定したい

フィルミスタ リスト

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