これはあくまでもごく1部の例であって、このほかに無数にドリルを作ることができます。基本は3面での動き方を考えることからはじめてください。つまり、上半身、または下半身がどの方向に動くか、そしてどのようにそれらを組み合わせていくかを考えます。 *ここではBOSUを使ったドリルを紹介していますが、最初は地面に立ってこれらのドリルを行います。